既に3杯目のコーヒーを口にしている
まだ、読み終えない
次の読書会までに読み終えたい本になるがーーーーーー全然内容が入ってこないーーーー
読むスタイルをガラっと変えてみることにした
「誰よりも、うまく書く」 著:ウィリアム・ジンザー 訳:染田 屋茂 慶應義塾大学出版
数年前に購入した。2700円とライト級の値段設定
参考までに
| Heavyweight | ヘビー級 | 200 lbs 以上 | 90.72 kg 以上 |
| Cruiserweight | クルーザー級 | 175 – 200 lbs | 79.38 – 90.72 kg |
| Light Heavyweight | ライトヘビー級 | 168 – 175 lbs | 76.20 – 79.38 kg |
| Super Middleweight | スーパーミドル級 | 160 – 168 lbs | 72.58 – 76.20 kg |
| Middleweight | ミドル級 | 154 – 160 lbs | 69.85 – 72.58 kg |
| Super Welterweight / Junior Middleweight | スーパーウェルター級 / ジュニアミドル級 | 147 – 154 lbs | 66.68 – 69.85 kg |
| Welterweight | ウェルター級 | 140 – 147 lbs | 63.50 – 66.68 kg |
| Super Lightweight / Junior Welterweight | スーパーライト級 / ジュニアウェルター級 | 135 – 140 lbs | 61.24 – 63.50 kg |
| Lightweight | ライト級 | 130 – 135 lbs | 58.97 – 61.24 kg |
| Super Featherweight / Junior Lightweight | スーパーフェザー級 / ジュニアライト級 | 126 – 130 lbs | 57.15 – 58.97 kg |
| Featherweight | フェザー級 | 122 – 126 lbs | 55.34 – 57.15 kg |
| Super Bantamweight / Junior Featherweight | スーパーバンタム級 / ジュニアフェザー級 | 118 – 122 lbs | 53.52 – 55.34 kg |
| Bantamweight | バンタム級 | 115 – 118 lbs | 52.16 – 53.52 kg |
| Super Flyweight / Junior Bantamweight | スーパーフライ級 / ジュニアバンタム級 | 112 – 115 lbs | 50.80 – 52.16 kg |
| Flyweight | フライ級 | 108 – 112 lbs | 48.99 – 50.80 kg |
| Light Flyweight / Junior Flyweight | ライトフライ級 / ジュニアフライ級 | 105 – 108 lbs | 47.63 – 48.99 kg |
| Minimumweight / Strawweight | ミニマム級 / ストロー級 | 105 lbs 以下 | 47.63 kg 以下 |
僕自身のリアルな階級は、スーパーミドル級。減量で頑張ってウェルター級いけるかな
今は、物価高騰中のためか少しだけ値上がったようだ
そして。この記事は、もちろん本の内容を踏まえて書いている
僕は、昔から喋るのが大好きな男だ。しかし、最近はそれを控えようとしている
40歳まで残すところあと2年。そろそろ落ち着いた大人の準備に入りたいと考えている
なんのために?と問われる人もいるだろう
もちろん理由はあるし、多く語りたい。ただこれをグッと我慢する
だから。聞かれても答えない。それがしっかりしたオジサンへと近づける第一歩に違いない
ここまでの文章をAIで要約させると
この人はイケオジになりたいだけでしょう。と一言で片付けられる内容だとはわかっている

自然の中で、風の音、小鳥のさえずり、水のせせらぎに耳を傾けながら読書をすると。ほどよく集中することができさくさく読み進めることができる
自宅で自然音を流してみたところ、期待していた効果とは異なり、集中力を妨げる要因となった
環境というのがいかに大事であるかを考えさせられた
自分を実験台にしてありとあらゆることを試しながら様々なことに挑戦している
5冊の本を同時に読み進めるか1冊の本だけを読んでいくか
どちらのほうが効率よく内容を把握し脳みそにインプットできるか
僕の場合は、1冊しっかり読むのが向いている
となると。本以外もそのほうがいいのかもしれないと現在確認中
こんなふうに自己分析するのが昔から好きなたちではある
去年は、MBTI診断をして1人盛り上がっていた
これがまた異常なほど当たってるなといまだに思っている
もちろんこの診断結果もあえて言わない

人生において一度ぐらいは小説を書いてみたいと思っている
80歳になった時に読み返せるような作品が理想
時代設定は考えている。平成28年から令和5年。僕が28~35歳の時のことを書いていきたい
コロナや安倍晋三元総理大臣が撃たれたりウクライナ侵攻などなど数多くの出来事もあった
そんなことも風化させずに当時の心境なども乗せて書いてみたい
ノンフィクションよりも小説かなとは思ってる。
あと決めてるのは、主人公は僕自身。そして職場で出会った人生における指南役の2人
こんな感じでココでは書いていきます。これからもよろしくお願いします


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